好きなことを好きなよーに書き散らし中。
色々オタぎみなので、取り扱いには要注意かも?
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久々にパソコンから書いてます。
というかパソコンの起動を久々にしました。
……メールが……
メールが、いっぱい、たまってました。
すいまっせんんん!!!
いやもう、ホント、あの、すいまっせんでしたぁぁぁ!
あああ、こっそり通ってたサイトの管理人様からメール頂いたりしてるのに放置してたとかちょ、ホント、マジありえないんですけど自分んんん!
しかもそれ以外のメールとか消すの大変だったし……
と、とりあえず返信してきまーす。
あ、イービル届きました昨日。
ギリギリ6月どころか7月ですけどね。
まあピンキーが遅れるのはいつものことなんで気にしてないというか。
八月辺りに出るPS2のゲームのやつも間に合うんかな…
とりあえずイービルはそのうち写真出そうかな、と。
ってメッサシューミットも写真撮ってないやん自分。げふう。
食玩も溜まってるしなぁぁぁ……
別に撮らなきゃいけないことはないんだろうけど、何となく自分の中で恒例行事になってるからやっておきたいのですよ。
さ、メールメールーっと。
というかパソコンの起動を久々にしました。
……メールが……
メールが、いっぱい、たまってました。
すいまっせんんん!!!
いやもう、ホント、あの、すいまっせんでしたぁぁぁ!
あああ、こっそり通ってたサイトの管理人様からメール頂いたりしてるのに放置してたとかちょ、ホント、マジありえないんですけど自分んんん!
しかもそれ以外のメールとか消すの大変だったし……
と、とりあえず返信してきまーす。
あ、イービル届きました昨日。
ギリギリ6月どころか7月ですけどね。
まあピンキーが遅れるのはいつものことなんで気にしてないというか。
八月辺りに出るPS2のゲームのやつも間に合うんかな…
とりあえずイービルはそのうち写真出そうかな、と。
ってメッサシューミットも写真撮ってないやん自分。げふう。
食玩も溜まってるしなぁぁぁ……
別に撮らなきゃいけないことはないんだろうけど、何となく自分の中で恒例行事になってるからやっておきたいのですよ。
さ、メールメールーっと。
友人様から借りた逆転裁判4やってます。
以下ネタバレ含みまくりにつき反転。
とりあえず1、2話を終了。
3話の冒頭だけ見たところなんです、が。
あの、先ず第一話でオドロキ君の先生逮捕て。
「うえぇぇぇぇ?!」てなりますよ。口あけましたよ。ぽかーんて。ナルホド君の如く。
ちょ、1の時もいきなり2話で千尋さんお亡くなりでビックリしたけどさ。
1話かい。
つうか現実問題、路頭に迷うんじゃないかオドロキくん(笑)
だって2話のあの様子からするに、ナルホド君と違って事務所残されたとかじゃなさそうだし。
1話での勝訴があるっていっても先生の逮捕でそれどこじゃなさそうだし。
あーそういえばライバル検事ことガリュウ検事。
あの、すいません、自分みっちゃんのが好きっすわー。
いや別に悪くはないと思うんだけどねガリュー。ギャグキャラにしか見えんっつーか。
あれで世間で騒がれてるて、どんだけロクでもない男しかいないんだあの世界(そこまで言うか)
だってあの、エアギターはどうよ。あれは笑うための演出だとしかっ(笑)
最初にあれやられた時実際噴きましたからあっはっは。
しかもまた結構頻繁にやるんだあの動きを。やられる度に笑うしな。
まだ全部やってないんで、総合評価は出せませんけどね。
1~3に比べるとシナリオ的にはボリュームアップしてるのはあるんですけどお。
キャラの魅力は前作までのがあったかも。とか思ってます。
はみちゃんとか美人になってるんだろなーとか想像しだすとキリがないさ……!
(てゆっか結局ナルホドくんはあやめさんともマヨイちゃんともくっついてないのか……)
以下ネタバレ含みまくりにつき反転。
とりあえず1、2話を終了。
3話の冒頭だけ見たところなんです、が。
あの、先ず第一話でオドロキ君の先生逮捕て。
「うえぇぇぇぇ?!」てなりますよ。口あけましたよ。ぽかーんて。ナルホド君の如く。
ちょ、1の時もいきなり2話で千尋さんお亡くなりでビックリしたけどさ。
1話かい。
つうか現実問題、路頭に迷うんじゃないかオドロキくん(笑)
だって2話のあの様子からするに、ナルホド君と違って事務所残されたとかじゃなさそうだし。
1話での勝訴があるっていっても先生の逮捕でそれどこじゃなさそうだし。
あーそういえばライバル検事ことガリュウ検事。
あの、すいません、自分みっちゃんのが好きっすわー。
いや別に悪くはないと思うんだけどねガリュー。ギャグキャラにしか見えんっつーか。
あれで世間で騒がれてるて、どんだけロクでもない男しかいないんだあの世界(そこまで言うか)
だってあの、エアギターはどうよ。あれは笑うための演出だとしかっ(笑)
最初にあれやられた時実際噴きましたからあっはっは。
しかもまた結構頻繁にやるんだあの動きを。やられる度に笑うしな。
まだ全部やってないんで、総合評価は出せませんけどね。
1~3に比べるとシナリオ的にはボリュームアップしてるのはあるんですけどお。
キャラの魅力は前作までのがあったかも。とか思ってます。
はみちゃんとか美人になってるんだろなーとか想像しだすとキリがないさ……!
(てゆっか結局ナルホドくんはあやめさんともマヨイちゃんともくっついてないのか……)
現在10/24、主人公レベル63
ペルソナ全書71%
タルタロスは第四階層行き止まりまで行きました。
主人公のレベルがポコポコ上がってく…(汗)
いやね、パーティーのレベルをなるべく均等にしたいなぁ、と。皆それぞれに特技が違うから、そう開きがないようにしたいなぁ、と。
思ってやってたら。
平均レベルにはそう開きはなくなったが主人公のレベルだけ突出しちまいましたぜコノヤロー。
という状況に陥りました。
結構主人公には無茶さしてるもんな~。疲労してきても他のメンバーのレベル上げの為にタルタロス潜らせてみたりとか。(途中疲れたメンバーは帰るのにね)
まあレベルが上がれば上位ペルソナが作れるからいいですが。
難点はレア敵に逃げられること…がくり↓
全盛の金貨が十万だった時はびっくりしたもんなぁ…もう今となっては武器も防具も高いし、お金は稼いでおきたい所…
ペルソナ全書71%
タルタロスは第四階層行き止まりまで行きました。
主人公のレベルがポコポコ上がってく…(汗)
いやね、パーティーのレベルをなるべく均等にしたいなぁ、と。皆それぞれに特技が違うから、そう開きがないようにしたいなぁ、と。
思ってやってたら。
平均レベルにはそう開きはなくなったが主人公のレベルだけ突出しちまいましたぜコノヤロー。
という状況に陥りました。
結構主人公には無茶さしてるもんな~。疲労してきても他のメンバーのレベル上げの為にタルタロス潜らせてみたりとか。(途中疲れたメンバーは帰るのにね)
まあレベルが上がれば上位ペルソナが作れるからいいですが。
難点はレア敵に逃げられること…がくり↓
全盛の金貨が十万だった時はびっくりしたもんなぁ…もう今となっては武器も防具も高いし、お金は稼いでおきたい所…
7月です、ね!
先月はパソコン前に座る時間も少なかったので必然的に話も書けず…
でも携帯にぷちぷちメモってたからなあ。
あんまり書いていないなー、という気はしてなかったり。
まあ、あれだ。
ペルソナ3やってるからそりゃまあパソ使う時間が減ってるわけで(笑)
も、もう少しっ。今10月なんでシナリオ的には半分はもう終わってるんでっ。
だって面白いんだもー。
うん、でも自分的鬼門な月は過ぎ去りましたことですし。
ぼちぼちやりますぜーい。
先月はパソコン前に座る時間も少なかったので必然的に話も書けず…
でも携帯にぷちぷちメモってたからなあ。
あんまり書いていないなー、という気はしてなかったり。
まあ、あれだ。
ペルソナ3やってるからそりゃまあパソ使う時間が減ってるわけで(笑)
も、もう少しっ。今10月なんでシナリオ的には半分はもう終わってるんでっ。
だって面白いんだもー。
うん、でも自分的鬼門な月は過ぎ去りましたことですし。
ぼちぼちやりますぜーい。
若気の至り、なんてよく言ったもので。
どうして、なんで、こんな。ありえない。
幾度となく否定してみても、気付けば心の内に在る感情にいい加減うんざりする。
諦めたいのに。忘れたいのに。なかったことに、してしまいたいのに。
自分の感情なのに、どうして制御できないのか。
ぎしり、軋むように胸が痛む。
強く握った拳の中、爪が手のひらに食い込むのを感じた。
それに対する痛みよりも前に、そういえばここ最近爪のことなど気にしていなかったことに気付く。
もてあます感情に翻弄されて、それどころではなかったから。
常より少しだけ長く伸びた爪は、自身そのもののようだと思った。
決して意識することはなくとも、勝手に伸び育ち存在を主張するもの。
経験したことはないけれど、生爪を剥がすのはひどく痛みを伴うものらしい。
そんな所まで感情と似ているのかと思うと、何だかおかしかった。
頭痛がする。
普段考えなくてもいいようなことまで考えさせられた所為だ。
額を抑えて、ゆるく頭を振った。
恋心を熱に浮かされる、なんて表現したりもするけれど。言い得て妙だと思う。
いやむしろ、そのもの過ぎて皮肉のような気さえ。
この感情を抱えた時から、ずっと。
抑えきれない熱に痛みと苛立ちを覚え続けているのだ。
対処法が分からないから、ただその熱も苛立ちも享受しているしかなく。
いつか、どうにか、なるのだろうか。
そのどうにか、がどんな方向へ転がるのかは分からない。
ましてそんな日が訪れるのかさえ、確定した未来とは言い難い。
それでも。
捨て去れない熱を、ただ抱えたまま。今日も。
誰でも可。
あえて名前とか出さないで誰とでもとれるようなカンジにしてみたかった。
成功したかどうかは別として。
どうして、なんで、こんな。ありえない。
幾度となく否定してみても、気付けば心の内に在る感情にいい加減うんざりする。
諦めたいのに。忘れたいのに。なかったことに、してしまいたいのに。
自分の感情なのに、どうして制御できないのか。
ぎしり、軋むように胸が痛む。
強く握った拳の中、爪が手のひらに食い込むのを感じた。
それに対する痛みよりも前に、そういえばここ最近爪のことなど気にしていなかったことに気付く。
もてあます感情に翻弄されて、それどころではなかったから。
常より少しだけ長く伸びた爪は、自身そのもののようだと思った。
決して意識することはなくとも、勝手に伸び育ち存在を主張するもの。
経験したことはないけれど、生爪を剥がすのはひどく痛みを伴うものらしい。
そんな所まで感情と似ているのかと思うと、何だかおかしかった。
頭痛がする。
普段考えなくてもいいようなことまで考えさせられた所為だ。
額を抑えて、ゆるく頭を振った。
恋心を熱に浮かされる、なんて表現したりもするけれど。言い得て妙だと思う。
いやむしろ、そのもの過ぎて皮肉のような気さえ。
この感情を抱えた時から、ずっと。
抑えきれない熱に痛みと苛立ちを覚え続けているのだ。
対処法が分からないから、ただその熱も苛立ちも享受しているしかなく。
いつか、どうにか、なるのだろうか。
そのどうにか、がどんな方向へ転がるのかは分からない。
ましてそんな日が訪れるのかさえ、確定した未来とは言い難い。
それでも。
捨て去れない熱を、ただ抱えたまま。今日も。
誰でも可。
あえて名前とか出さないで誰とでもとれるようなカンジにしてみたかった。
成功したかどうかは別として。